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プロフィール

ぬくぬく先生 

Author:ぬくぬく先生 
開設当時は、1980年代吹奏楽コンクールの花輪・秋田南・就実・仁賀保・屋代等の素晴らしい演奏を後世に少しでも伝える事が出来ればいいなと思ってこのブログを始めたのですけど、いつのまにか「東方Project」がメインになってしまいました・・・
最近は「艦これ」も大好きです!!
吹奏楽も東方も自分が感じた事を少しでも後世の方に受け継がれるべきものが残せればいいかな・・と思っています。
ちなみに、「大好きプリキュア四天王」は、ドリーム・メロディ・ハッピー・ラブリーです。
ドリームとメロディは自分の中では既に殿堂入り状態ですけど、
現在はラブリー大好き!!のラブリー一辺倒です!!
リアル社会では、建築関係のクレーム&アフター責任者を専従し、毎日毎日クレーム対応に当たる日々です。
裏の顔は東方と吹奏楽とクラシック音楽一辺倒です・・・
特に特に大好きな作品は・・・プリキュア5とスイートとハピネスチャージです!!
ちなみに、奥様は・・・ミルキィローズとセーラームーン好きの管理人以上のおこちゃまです・・・
東方で大好きなキャラは、とにかく大好きキャラがてんこ盛りで、全員大好き!という感じなのですけど、特に、さとり様・ゆかりん(紫様)・早苗さん・こいしちゃん・アリスはお気に入りです!!
吹奏楽では・・ネリベルの「二つの交響的断章」と「アンティフォナーレ」、スパークの「ドラゴンの年」、リードの「オセロ」と第二組曲「ラティーノ・メキシカーナ」、パーシケッティーの「仮面舞踏会」、C・スミスの「ダンス・フォラトゥーラ」などが死ぬほど好きで、クラシック音楽では、ウォルトンの交響曲第1番と矢代秋雄の交響曲、プロコフィエフの交響曲第5番、アーノルドの交響曲第2番、第4番、ショスタコの交響曲第7番「レニングラード」、マーラーの交響曲第3番「夏の朝の夢」、ハンソンの交響曲第2番「ロマンティック」、ストラヴィンスキーの「火の鳥」、ベルクの「ヴァイオリン協奏曲」、ラフマニノフの「交響的舞曲」などが大好きです!!
クラシック音楽を吹奏楽にアレンジし、そのコンクールヴァージョンの演奏としては・・・
1982年の就実高校の「幻想舞曲集」と
1987年の習志野高校の「ダフニスとクロエ」第二組曲の演奏、そして、
1987年の雄新中の「エルザの大聖堂への厳かな行列」が
まさに私の「原点」です。
最後に・・・
私の吹奏楽との関わりの真の意味での「原点」は・・・
1979年の市立川口高校の神がかり名演としか言いようがない
「二つの交響的断章」に尽きると思います!!


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ハーレムアニメ・・・それは、アニメファン男子というよりもすべての男の子にとっては夢であり永遠の憧れなのかも
しれないです!
リアルにおいては、際立って特徴も個性も能力もお金もルックスもない一人の普通の男の子が極端すぎるほど
複数の女の子からモテまくるという事はたぶんそんなにはないはずだと思うのですけど、
それが漫画やアニメの世界ではいとも簡単にそれが具現化されてしまうのですから、
「やっぱりアニメや漫画っていいよね~」と感じてしまうのは当然の話なのかもしれないです・・(汗・・)
ハーレムアニメを簡単に定義すると、主人公の男の子以外にはたいした同性のライバルはいないのに、なぜか
ただ一人の男性主人公が複数の美少女たちに言い寄られるという夢のようなモテモテシチュエーションが展開され、
そこに恋愛あり嫉妬ありそして時にはお約束のお色気シーンありと、世の男の子たちの日頃の夢と妄想を
ぎゅぎゅっと詰め込んだものであり、男の子にとっては大変都合の良い作品と言えるのかもしれないです。
こうしたハーレムアニメの男の子の主人公は概して、特段際立つ能力や容貌やお金を持っていないどころか
さしたる努力をせずとも様々な個性の美少女たちにモテまくるというのは、私も一度でいいからこういうおいしい想いを
してみたかったです~(汗・・)

さてさて、それでは具体的に漫画・アニメでこうしたハーレムものはどのような作品があるのでしょうか・・?
下記に思い浮かんだものを挙げてみますと・・

○エロマンガ先生

妹の紗霧をはじめ、同業者である女性作家や同級生の女子など、個性的で魅力的な女の子たちと正宗のラブコメ要素が
ふんだんに盛り込まれた楽しい作品となっています。
タイトルだけを見てしまうと、エロ本執筆に異常な情熱を燃やすちょっとヘンな中年オヤジみたいな印象がありそうですけど、
実際は紗霧は引きこもりのロリロリの女の子です。エロマンガ先生とは紗霧のイラストレーターとしてのペンネーム
みたいなものです。

○ゆらぎ荘の幽奈さん

昨年・・2018年の夏アニメでしたけど、いや~時に目のやり場に困ってしまうようなエロ要素満開のすてきな作品でした~(汗)
成仏できない女子高生の地縛霊・幽奈さんをはじめとする鬼の末裔や妖怪といった美少女&美女たちが
「幽霊がでる」といわくつきの温泉宿「ゆらぎ荘」に住みつき、そのゆらぎ荘を舞台にしたドタバタお色気作品です。
お色気シーンがこれでもか!と詰め込まれた作品なのですけど、さすがにアニメにおいては、原作漫画の
あのとてつもなく過激なエロ要素は少し薄められていたのはやむを得ない感じでもありました。

○冴えない彼女の育てかた

主人公以外のメンバーが全員が美少女なのにオタク趣味という王道設定でもありました。

この作品は誰もがそういうと思うのですけど、私自身も加藤恵のかわいらしさと正統派美少女振りは素晴らしいと思います!

○モンスター娘のいる日常

人間と他種族との交流を描いた作品で、主人公の男の子がひょんな間違いによりラミアの少女・ミーアをホームステイさせる
事から全てがはじまり、結果的にここから様々な種族の少女をホームステイさせる事になり、
文化や生態の違い悪戦苦闘を楽しく描きながらも全体的にはお色気たっぷりのドタバタラブコメディです。

○ニセコイ

やくざとギャングというお互いの家同士の抗争をストップさせるために、楽と千棘の二人は高校生活の三年間、
恋人のふりをすることを双方の親から約束させられてしまい、そうした「偽の恋人関係」と言う設定がタイトルのニセコイに
繋がっています。
そこに楽の片思いの相手・小野寺小咲・男装の麗人で千棘の側近である鶫誠士郎などを巻き込んだ王道学園ラブコメディと
言えます。
原作漫画は大方の予想通り(?)楽と千棘は無事に結ばれ、小咲は失恋と言う結果で完結しています。
実写版の映画化もされましたけど、大方の予想通り、アニメ版と実写版のギャップはあまりにも大きく、興業的には
オオコケしてしまったのは当然なのかもしれないです~

○デートアライブ

デート・ア・ライブはうちのブログでは2013年前後はかなり盛り上がっていました~!
現在、2019年冬アニメとして第三期が放映されていますけど、改めてこの作品の魅力を実感したものです。
近未来の世界において、精霊たちが引き起こす空間震によって数千万規模の死者を出す大被害がもたらされ、
そうした精霊たちへの対処方法の一つとして出てきたのが「精霊たちとデートをしてデレさせる」というとてつもないものであり、
精霊とのキスによって精霊たちの能力を吸収・封印できる能力を有した主人公と
十香、四糸乃、耶倶矢、夕弦、美九、そして琴里の交流を描いた作品と言えるのですけど、私的にはとにかく
精霊の一人でもある「時崎狂三」のあのとち狂った魅力に思いっきり魅かれそうです!

○物語シリーズ

この物語シリーズは当ブログでは既に何度も登場していますので概要は省略しますけど、私的にはこの作品で登場する
女の子の中では誰が何と言っても戦場ヶ原ひたぎが一番です!

○俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる

妹みたいな幼なじみ・千和と銀髪の帰国子女・真涼をベースに物語が展開していき、
真涼にとある秘密を握られ無理矢理真涼にのニセモノ彼氏となった鋭太とそれに嫉妬する千和に加えて
更に個性的な女の子が巻き込まれてのかわいいドタバタラブコメが展開されていきます。

私的にはまるで子犬のチワワみたいにかわいい千和に思いっきり魅かれるものがありそうです。

○青春ブタ野郎シリーズ

この作品は2018年秋アニメの中でも特に大好きな作品の一つでした!
現在東京MXでは再放送もされていて、改めて青ブタの世界を堪能させて頂いております。
私的には双葉理央が大好きです!

この作品は誰もが「それでは牧之原翔子の正体って一体何なの・・?」と感じるのかもしれないですけど、それは今年初夏に
公開される映画で明らかにされると思います。

他にも、IS<インフィニット・ストラトス> ・まよチキ! ・ハイスクールDxD ・To LOVEる-とらぶる-ダークネス ・
彼女がフラグをおられたら ・トリニティセブン ・異世界はスマートフォンとともに。・とらドラ・ハヤテのごとく・
俺の妹がこんなに可愛いわけがないといった作品も印象的です。

あ・・ご紹介が遅れましたけど、上記のとってもかわいい元気溢れる美少女は、
dream fantasy のアミグリさんが描かれた
2019年冬アニメの「五等分の花嫁」の中から四女の中野四葉ちゃんです!

上記の四葉ちゃんは後ほど改めて触れさせて頂きたいと思います。

この「五等分の花嫁」も今冬アニメ作品を代表するすてきなハーレムものといえると思います。

「五等分の花嫁」は設定がとてもすてきだと思います。そしてこの作品に登場しているメインの5人の女の子は
五つ子の姉妹という設定が他のハーレム作品と一線を画しているのだと思います。

「五等分の花嫁」は、今から数年後のとある日に間もなく結婚式を迎える新郎の回想シーンから開始され、
自分の奥様となる女の子とどうやって知り合ってどういう経緯でその女の子と結婚する事になったのかを微笑みながら
振り返っていくという作品でもあるのですけど、
それは新郎自身が数年前にと五つ子姉妹の家庭教師をしていた高校時代の話でもありまして、
五つ子のうちの1人との結婚を控えた新郎が高校時代を回想する形で物語が展開していきます。

原作漫画でも現時点においては、その新郎・・上杉風太郎と将来結ばれる花嫁は、その五つ子の中の誰かであるのは
既に確定しているのですけど、具体的にそれが誰であるのかは現時点では不明です。

この手のハーレムものは、基本的には登場する複数の女の子たちは揃いも揃ってひとりの男の子に好意を寄せているという
感じなのですけど、「五等分の花嫁」は、初期~中盤の頃までは、
長女の一花・三女の三玖・四女の四葉からの信頼を勝ち取り、この3人からは好感を抱かれるものの
次女・二乃と五女・五月からはそっぽを向かれるというのが物語の大きな特徴なのかもしれないです。

五等分の花嫁に登場する五つ子の美少女JKさんは、5人それぞれ個性や違いが顕著なのですけど、
共通項は揃いも揃って実はあまり頭がよくなくて、赤点取りまくりの落第寸前というポンコツ五つ子でもあったりします。
風太郎の家庭教師としての役割は、なんとか5人に勉強を教えて、赤点や落第を回避させつつ、
5人全員の高校卒業を目指す事でもあったのですけど、そこにはさまざまな試練が待ち受けていたという王道的展開を
していきます。
そして結果的には、5人全員が風太郎に好意を抱いていくというまさに王道のハーレムラブコメと化していきます!



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ここから先は既に恒例になっているのかもしれないのですけど、
当ブログが本当にいつも大変お世話になっている dream fantasy の管理人様のアミグリさんが描かれたイラストのご紹介コーナーです!
今回転載&ご紹介をさせて頂く作品は、いずれも上記のハーレムもの作品の中で登場してくるすてきな美少女たち
ばかりです!

上記の女の子はアミグリさんが2018年11月に描かれた「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」の
メインヒロインの桜島麻衣さんです!
そして今年の初夏に公開予定の「青春ブタ野郎」シリーズの「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」の映画も
とても楽しみですし、アニメではその正体が一切謎であった牧之原原翔子がこの映画のヒロインになりそうですので、
今からとても期待しています。

「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」という作品(以下、青ブタという略称を使用いたします)は
原作はライトノベルですけど、
「青春ブタ野郎シリーズ」は既にいくつものシリーズが展開されていて、昨年の秋アニメで放映されていた作品は
その記念すべき第一作目であったりもします。
青ブタシリーズは、タイトルは「なんじゃ・・これは・・!?」みたいな雰囲気もありそうなのですけど、
中身は実はかなりしっかりと構成された作品となっていて、現在のJCさん・JKさん達が抱えている様々な心の問題が
「思春期症候群」という形で現れる事をテーマにしているようにも感じられますし、
甘酸っぱくて時にほろ苦くて時にとてつもなく甘いという
思春期の光と影を抉り出している作品のようにも感じられたりもします。
そしてその甘酸っぱい世界に、現代のSNS社会の闇というか難しさが加味されているようにも感じられます。

青ブタの麻衣さんの簡単な概略を下記に描かせて頂きますと・・

図書館にバニーガールは生息していない。その常識を覆し主人公の梓川咲太は野生のバニーガールに出会った。
しかもバニーガールなその女性は高校の上級生にして人気タレント・桜島麻衣先輩だった。
おかしなことに、周りは麻衣さんのことを気にもとめていない。
そんな麻衣さんが周囲の人に姿が見えなくなる透明化現象に悩まされていることを知った咲太は、
手助けをすることになるのだが――!?

不思議現象・思春期症候群を軸に描かれる咲太とヒロインたちとの恋愛模様をナイーブに描いた抒情的で瑞々しい
作品と言えると思いますし、
私自身、この原作は読んだこともなく、原作を全く知らない状態でアニメ作品として真っ白の状態で
見始めたのですけど、その面白さと妙に抒情的で奇妙な感覚にどこかなつかしさを感じたものでした。
そして私が感じた「なつかしさ」とは私自身の何十年(??)前の思春期時代の苦さなのかもしれないです・・(汗)
ちなみにこのアニメで私的に最も魅かれたキャラは誰なのかと言うと、本記事では一度も触れていませんけど、
理系の双葉 理央であったりもします・・

アミグリさんが描かれる桜島麻衣さんは少しクールで、本当は普通の女の子だけど少し強がっている雰囲気とか
ちょっと女王様っほい雰囲気や言動をすてきに表現されていると思います。
アニメ作品と言う事でアニメ的なキラキラ感満載の雰囲気とか長髪・制服のミニスカとタイツのかわいらしさは
とても見事だと思うと同時に、強さと弱さを両方持ち合わせているという麻衣の心の中も
きちんと「一枚の絵」として表現されているのは素晴らしいとも感じたものです。
麻衣さんの校内での孤独・母親との確執・芸能界と現実社会のズレ等で思春期症候群みたいな不思議現象を
発症させてしまった事も朋絵と似ている側面があり、大変興味深いものがあります。

アミグリさんが描かれる麻衣さんも見た目のクールな雰囲気とは別にそうした思春期特有の甘さと苦さといったナイーブな側面をきちんと表現されている点は、アミグリさんの
「内省的な表現」にも十分すぎるほど対応されている事の表れとも感じたものでした。

つぶらな瞳も大変印象的です!


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続きましてアミグリさんが2014年5月に描かれた「ニセコイ」より小野寺小咲さん&るりちゃんです!

ニセコイのアニメは一期も二期もとても楽しかったです!
あのアニメが放映されていた当時は、最終的に楽と結ばれるのは大方の予想通り千棘という漫画版のストーリーが
判明する以前の話でもありましたので
「なんとかちょっと薄幸そうなかんじもしなくもない小野寺小咲と楽が結ばれないかな・・? 当初の設定は
楽と小咲は実は両想いであったという事だから、最後の最後に大どんでん返しでこの二人が結ばれればいいのに・・」と
思っていたのですけど、結果はやっぱり小野寺さんにとっては悲恋でした・・(泣)

小野寺小咲ちゃんは、和菓子屋の娘で一見女子力が高そうに見えて確かに家庭的なキャラなのですけど、
料理の腕はかなりの激マズ料理の名人という意外性も面白いものがあったと思います。

アミグリさんの描かれる小野寺さんはそんな私のイメージ通りの小野寺さんです!

内省的でおっとりとしていて外見は家庭的でとても可愛らしいという小野寺さんをアミグリさんらしい
可愛らしさとファンタジー感をもって描かれていると思います。
対照的に学級委員長タイプみたいな宮本るりもいかにもおせっかい焼きで学級委員長タイプみたいな雰囲気が
とてもよくにじみ出ていると思います。
るりのクールな感じとメガネっ娘&ボニーテールという萌えっぽい外見の対照性がいたずらっぽく描かれていて
とても面白いものがあると思います。


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続きまして、アミグリさんが2018年12月に描かれました「エロマンガ先生」より和泉紗霧ちゃんです。

ちなみにこの紗霧ちゃんはアミグリさんにとっては2018年のフィナーレを飾っていた作品であり、アミグリさんとしても
「2018年ラストの作品だからとにかくかわいらくし描こう!」と気合を入れられて描かれた作品でもあります。
そして当ブログではこの紗霧ちゃんは初転載の作品でもあります。

ピンクの衣装が紗霧ちゃんにとてもよくお似合いだと思いますし、
アニメでは引っ込み思案で内気な紗霧ちゃんというイメージもあっただけにこの笑顔満載の紗霧ちゃんの溌剌とした表情は、
2018年のフィナーレを飾るのにふさわしい作品であるとすら感じたものでした。

アミグリさんが描かれてきた絵の中では、東方のアリスにメディスンや、ベルゼブブ嬢やジュリエット嬢などといった
金髪碧眼の美少女も大変印象的なのですけど、
この紗霧ちゃんのような銀髪碧眼の女の子の雰囲気もとってもかわいらしいものがあると思います。
紗霧ちゃんは実はプロのイラストレーターでもありまして、義兄の和泉正宗のライトノベルのイラストをデビュー当時から
担当している経緯も実はあったりします。
つまり正宗と紗霧ちゃんは一つ屋根の下で一つの作品を小説とイラストの両面から構築していると言えるのだと思います。

紗霧ちゃんは13歳の美少女JCさんですけど、胸の発育状況を含めてまだまだぺったんこなのは仕方がないですよね~(汗)

アミグリさんの描かれた紗霧ちゃんからは、そうしたまだまだ「蕾」の状態の美少女としてのかわいらしさを
見ている私たちにすてきに伝えていると思います。


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それでは改めて冒頭イラストのアミグリさんが2019年2月に描かれたばかりの「五等分の花嫁」から四女の中野四葉ちゃんを
お披露目させて頂きたいと思います。

もしもですけど、中野家の五つ子のようにこんなかわいい5人の女の子の中から一人だけ選ばないといけないといった
究極の選択を迫られたとしたら、とてつもなく悩むのかもしれないです。
お姉さんらしい長女の一花もすてきですし、
ちょっと内省的でおとなしめだけど純粋な想いは一途な三女の三玖も大好きですし、
アミグリさんが描かれた四女の四葉ちゃんのちょっとというか・・かなりテストの点数は悪いのかもしれないけど、
素直で優しくスポーツ万能で活発で明るい雰囲気も素晴らしいと思います。
結論から言うとこの5人から「一人だけ選べ」と言われても「無理です・・」という感じになりそうかもしれないけど、
どうしても・・と言うのならば私だったら多分ですけど三玖を選ぶのかもしれないです。
(でも長女のいちかも四女の四葉も捨てがたいです~・・・)

原作漫画では果たして風太郎が一体誰と結ばれるのかは明らかにされていませんけど、私の予測としては
多分、五女の五月なのではないのかな・・?と予感があったりもします。

アミグリさんの描かれた四葉ちゃんはとてつもなくかわいいです!

四葉ちゃんの元気一杯の雰囲気や明るさ・お人よし・優しさの側面が一枚の絵の中に凝縮されているように感じられますし、
この元気一杯の四つ葉ちゃんのイラストを見たら、少し元気がなくて落ち込んでいる人が見たとしたら瞬間に元気を取り戻せそうなほど作品全体にすてきなパワーが秘められているようにも感じられます。
アニメや原作漫画の中でも最初から風太郎に好感を感じていて、初期の段階から風太郎にフレンドリーに接していたのも
この四葉ちゃんなのですけど、アミグリさんの描かれた四葉ちゃんからも、そうしたフレンドリーで明るく楽しく
親しみやすい雰囲気がよく描かれていると思います。
背景のハートマークは四葉ちゃんのすてきな愛ですね~!
サーバルちゃんを思わせるようなうさ耳リボンもとてもよくお似合いで、なんとなく島風を彷彿とさせてくれていると思いました。
ちなみにアミグリさん自身は、四葉ちゃんのこのかわいいうさみみリボンは、ボーカロイドのリンちゃんのデザインを
連想されたとの事です。
ミニスカもとてもよくお似合いですし、このポーズも「さー頑張るぞー!」みたいな元気も伝わってきそうです!

上記のアミグリさんが描かれた四葉ちゃんたちの権利は全て上記の四葉ちゃんたちの絵師様であるアミグリさんに
帰するものであり、当ブログにおける転載とご紹介は事前に全てアミグリさんからご了解を頂いたものであり、
アミグリさんからのご厚意で転載をさせて頂いておりますので、
無断お持ち帰りや無断コピーは絶対NGですので くれぐれも宜しくお願い申し上げます。

アミグリさん、本当にいつもすてきなイラストの転載を快諾して頂きありがとうございます!!

皆様の中で「こんなにもかわいい四葉ちゃんを描く人のブログってどんなもんなのだろう・・? 」などと興味がある方は、
是非是非アミグリさんのブログ dream fantasy  を
ご覧になって頂きたいと思いますし、宜しければ、当ブログだけではなくて、
是非アミグリさんの本家本元のブログ dream fantasy  に一度お越しして頂けると、アミグリさんのブログをご紹介させて頂いている私もとってもとっても嬉しいです!

アミグリさんが定期的に作品を投稿され続けている →アミグリさんのpixiv にも是非一度足を運んで頂ければ幸いです!

アミグリさんのpixiv

それでは本記事を最後までご覧頂きありがとうございました!
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コメント

冬アニメの「五等分の花嫁」、先日11話が放送され、来週ついにラストの12話となりますが、アニメではだれが花嫁さんになるのかを明かされるのか、明かされないままなのか、気になりますね~…。
アニメも第2期をするかどうかも気になりますね。

もうすぐ春アニメも始まりますが、私は「川柳少女」や「八月のシンデレラナイン」などを観る予定です!

間もなく春アニメ

アミグリ 様


先日の「五等分の花嫁」も三玖がいちかに「話したい事があるのだけど・・」といういい所で
終ってしまいましたので、一期をどのようにエンディングさせるのか私もとても楽しみです!
二期はなんとか実現してくれればとても嬉しいです!
原作漫画でも風太郎の未来の花嫁さんは明らかにされていませんので、アニメではそのあたりをどのように
演出するのかも楽しみです!

アニメでの四葉ちゃんはとてもかわいくて、アミグリさんが描かれた四葉ちゃんの元気でかわいい感じと
あわせてとても魅力的なキャラだと改めて感じたものでした!

南関東の深夜アニメは今期も土日に集中しているせいか、3/31が日曜というせいもあり、今度の日曜に
最終回が集中しまくっているせいもあり、春アニメもすてきですけど、まずは今期の冬アニメのラストがとても
気になったりしています。
個人的には「荒野のコトブキ飛行隊」の最終回が今からワクワクしています!

春アニメは、実は私も川柳少女・八月のシンデレラナインは絶対に外せないです!
そのほかには、消滅都市・ぼくたちは勉強ができない・この音とまれ!・世話やきキツネの仙狐さん・なんでここに先生が!?
などは観る予定でもあります!

こんばんは♪

女性1人にたくさんの男性からモテモテハーレムとか
憧れます~(笑)。
ま、そういうことは現実にないので
漫画とか映画で描かれるんですよね(*´艸`*)

五等分の花嫁

アミグリさんの四葉ちゃんが可愛すぎて、原作もアニメも触れる機会がなかったのですが、見てみたくなってきましたw

というわけで、ちょっとニコニコで一話目視聴してきます

|←樹海|     ┗(^o^ )┓三

ハーレムアニメ

ふたごパンダ 様


アニメや漫画の世界だと、面白い事に逆ハーレム現象というのか、
一人の女の子に複数のイケメン男子からモテまくりというのは少ないような気もしますね~

やはり二次元の世界だと複数の美少女が登場しないと面白くないという感じもありそうですし、
複数の女の子が登場するからこその焼きもちとか足の引っ張り合いと言う要素も楽しめるのかも
しれないです。

五等分の花嫁はすてきな作品!

梨神つぶて 様


五等分の花嫁は今週が最終回ですので宜しければご覧になって頂ければとても嬉しいです!
5人の五つ子は全員とてもかわいいけど脳みそがポンコツというのもとても斬新な設定だったと思いますし、
主人公がこの中からどんな理由で誰を選ぶのかというのも現時点では未定のため、とても興味津々ですし、
なんとか第二期も実現して欲しいです!

アミグリさんの描かれた四葉ちゃんをすてきにお褒め頂きありがとうございます!

あのかわいらしさはアニメや漫画以上の生き生きとしたかわいらしさが伝わってきていると思いますし、
アミグリさんらしいかわいらしさに溢れた四葉ちゃんだと思います!

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