「 R.ミッチェル / コンサート・ミニアチュア → ミッチェルの曲はメロディーラインが演歌っぽいノリがある「歌」に溢れていると思います!」のコメント一覧

まったくさん

そして

連投すみません。

で、高校3年のコンクール ミッチェル:大草原の歌です。
実際には私は引退しちゃったので出場はしていないのですが、練習指揮をしていた関係?で、ど素人ながら必死に勉強した思い出があいます。

ミッチェルはおっしゃられている通り、日本人が哀愁を感じるサウンド、メロディーラインが多いですよね~。感情をこめやすい。
しかし海の歌にベースがあるとは知りませんでした。
大草原の歌でもロック?調の部分がありますので、そこなら分かりますが。
スターフライト序曲はバリバリドラムセットとベースですけどね。
いま思い出しましたが、スターフライト結局本番ではやっていないのですが、当時バイトでバリサクだったので、死にそうになりながらベースラインの練習をしたことを思い出したのでした<m(__)m>

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ぬくぬく先生 さん

ミッチェル

まったく 様


ミッチェルの歌わせ方は日本人の「演歌の心」にジャストフィットするのかもしれないですね。

特に大草原の歌・海の歌のあの泣かせるメロディーラインの巧さはいつ聴いても色褪せることはないと思います。

ミッチェルは若かりし頃にジャズやポップスにもかなり関わっていたなんて話を高校の頃に指揮者から
やたらと聞かされていましたけど、そうした経験から吹奏楽作品にもドラムセットやベースを取り入れたのかも
しれないですね。

最近の規定ではベースは使用禁止になっていますので、メリッロの「アメリカの騎士」の本来の響きを
コンクールで聴けないのは勿体ない気もしますね・・

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パープルピーチさん

コンサート・ミニアチュア

ぬくぬく先生

初めまして、今更ながらの突然のコメント失礼致します。
ちょっと懐かしい課題曲を検索してまして、潮煙からのコンサート・ミニアチュアに飛んできました。
で、ですね、ワタクシ現役時代、県大会Aの部で自由曲『コンサート・ミニアチュア』演奏しております。
片田舎の当時は弱小校に成り下がってましたが間違いなく演奏しております。
ただただそれだけをお伝えしたく書き込ませてもらいました、スミマセン。

ちなみに初自由曲は同じくRミッチェルの『大草原の歌』でした。

入力したURLから事業の上から三番目、からH3年度(第28回)を見て頂ければワカると思います。

Rミッチェル、今でもエエ曲ですよねぇ♪

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ぬくぬく先生 さん

ミッチェル

パープルピーチ 様

ミッチェルは私の現役時代の頃は海の歌が大人気でしたし、大草原の歌もかなり演奏されていたと思います。

最近はミッチェルの作品自体演奏頻度もかなり低くなっていてとても残念ですけど、

こうした古き良きオリジナル作品は忘れることなく後世に残ってほしいです。

「コンサート・ミニアチュア」は5分半程度の曲ですけど、急-緩-急のコントラストがすてきですし、
中間部のまるでミュージカルみたいな陶酔感はとても魅力的だと思います。

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