プロフィール

ぬくぬく先生 

Author:ぬくぬく先生 
開設当時は、1980年代吹奏楽コンクールの花輪・秋田南・就実・仁賀保・屋代等の素晴らしい演奏を後世に少しでも伝える事が出来ればいいなと思ってこのブログを始めたのですけど、いつのまにか「プリキュア」がメインになってしまいました・・・
最近は「東方Project」も大好きです!!
吹奏楽もプリキュアも何か自分が感じた事を少しでも後世の方に受け継がれるべきものが残せればいいかな・・と思っています。
ちなみに、「大好きプリキュア四天王」は、ドリーム・メロディ・ハッピー・ラブリーです。
ドリームとメロディは自分の中では既に殿堂入り状態ですけど、
現在は・・・・ラブリー大好き!!のラブリー一辺倒です!!
リアル社会では、建築関係のクレーム&アフター責任者を専従し、毎日毎日クレーム対応に当たる日々です・・・
裏の顔は・・・プリキュアと吹奏楽とクラシック音楽一辺倒です・・・
特に特に大好きな作品は・・・プリキュア5とスイートとハピネスチャージです!!
ちなみに、奥様は・・・ミルキィローズとセーラームーン好きの管理人以上のおこちゃまです・・・
東方で大好きなキャラは・・・とにかく大好きキャラがてんこ盛りで、全員大好き!という感じなのですけど、特に特に・・・さとり様・ゆかりん(紫様)・早苗さんはお気に入りです!!
吹奏楽では・・ネリベルの「二つの交響的断章」と「アンティフォナーレ」、スパークの「ドラゴンの年」、リードの「オセロ」と第二組曲「ラティーノ・メキシカーナ」、パーシケッティーの「仮面舞踏会」、C・スミスの「ダンス・フォラトゥーラ」などが死ぬほど好きで、クラシック音楽では、ウォルトンの交響曲第1番と矢代秋雄の交響曲、プロコフィエフの交響曲第5番、アーノルドの交響曲第2番、第4番、ショスタコの交響曲第7番「レニングラード」、マーラーの交響曲第3番「夏の朝の夢」、ハンソンの交響曲第2番「ロマンティック」、ストラヴィンスキーの「火の鳥」、ベルクの「ヴァイオリン協奏曲」、ラフマニノフの「交響的舞曲」などが大好きです!!
クラシック音楽を吹奏楽にアレンジし、そのコンクールヴァージョンの演奏としては・・・
1982年の就実高校の「幻想舞曲集」と
1987年の習志野高校の「ダフニスとクロエ」第二組曲の演奏、そして、
1987年の雄新中の「エルザの大聖堂への厳かな行列」が
まさに私の「原点」です。
最後に・・・
私の吹奏楽との関わりの真の意味での「原点」は・・・
1979年の市立川口高校の神がかり名演としか言いようがない
「二つの交響的断章」に尽きると思います!!


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まず冒頭で是非是非お礼を!!

先日の2/5の「アミグリさんが描かれたこいしちゃん特集」なのですけど、あんなにも数多くの皆様にあの記事を
ご覧頂けた事に深く深く感謝申し上げます!
あんなにも数多くのアクセス、そして多くの皆様からの温かい拍手、
そしてあんなにも数多くの温かいコメントを頂き本当に感謝しております!
本当にいつもありがとうございます!
今回素敵なコメントを頂けました、八咫烏(冬眠中) 様 きゅうちゃん様 冬音様 schwert 様 Bär 様
本当にありがとうございます!
あんなにも素敵にアミグリさんの描いたこいしちゃんを褒めて頂き、アミグリさんへの励ましのお言葉を
頂けた事に改めてこの場を借りて御礼申し上げたいと思います。

さてさて・・・本日は、アミグリさんが描かれた「東方・艦これ・プリキュア以外の版権作品特集企画 第三弾」です!

「新春企画!」と銘打ちながら、その②から随分と間があいてしまいましたぁーー! (滝汗・・!)

いやいや、アミグリさん、そしてこの特集を楽しみにされていた皆様には大変お待たせいたしました!
それもこれもこのブログのポンコツ管理人が、同じく新春企画と銘打った「霊夢語り」の中で
このポンコツ管理人が、またまた他愛も無い脳内妄想を色々と頭の中で展開し、一人悦に入ってしまったのが
その③がちょっと遅くなってしまった原因なのかもしれないという事で
その辺りはご容赦頂ければ幸いです(大汗・・!)
それにしてもあの脳内妄想は我ながらひどかったですね・・・(苦笑・・)
今度はなんと・・! あのゆかりん=八雲紫様は、実は元々は博麗神社の初代巫女さんだったのではないのか・・?
みたいな妄想でしたのけど、
ま・・あれに関してはどこかの機会で「霊夢語り」の中で語らさせて頂ければ幸いです・・(汗・・!!!)

そんなポンコツ管理人の言い訳はさておいて・・・そうやってポンコツ管理人がポケッ・・としてしているこの瞬間にも
間違いなくアミグリさんは、試行錯誤を重ねながらも現在進行形で
東方作品をはじめ、創作オリジナル・版権作品を描かれているのだと思います。
私もご本人様ではないものですから(汗・・!) アミグリさんの心の深層は分かる筈も無いのですけど、
イラストを始められて間もない頃は多分ですけど「模倣」からスタートされていたのだと思います。
だけどアミグリさんの素晴らしい所は、そうした模倣を原点としながらも
アミグリさんの視点から「私はこのように感じた! このようにこのキャラを私の表現として描きたい!」みたいな事を
意識されていたの思われます。
そしてそれがいかにもアミグリさんらしいファンタジー感とか「夢見る少女のキラキラ感」みたいな「アミグリワールド」に
繋がってきているのだと思いますし、
私から言わせて頂くと、この「アミグリワールド」というのは、これは既にアミグリさん自身の素敵な持ち味として
確立をされているのだと思います。

それでは今回も前回に引き続きましてそうしたアミグリさんのファンタジー感を味わって頂き
アミグリさんが描かれた「版権作品特集 その③」をお楽しみ頂ければと思います。








今回の「アミグリさんが描かれた版権作品特集 その③」のオープニングを飾って頂くのは、
前回のその②でも転載をさせて頂きました「デ・ジ・キャラット」のキャラから「ぷちこ」です!

前回の復習も兼ねてですけど、
デ・ジ・キャラットとは、イラストレーターのコゲどんぼ先生が描かれたお店のキャラクターの事です。
そのお店というのは、秋葉原のアニメグッズショップ「ゲーマーズ」なのですけど、
上記のイラストのぶちことは、そのゲーマーズのとっても可愛いマスコットキャラの一人です。
その②で登場したうさだ・でじこもそのメインキャラの一人です。

デ・ジ・キャラットにおけるキャラたちの共通した特徴は、
黄緑色の髪にネコ耳、両耳の上に付けた大きい鈴及び首に着けた鈴、そしてメイド服の組み合わせといった可愛い姿と
言えると思いますし、喋るとき語尾に「にょ」とか「にゅ」を付けるのが特徴とも言えると思います。

そうした意味においてはこのぷちこはまさに典型的なデ・ジ・キャラットの申し子とも言えると思います!
あのネコ耳と髪飾りとしての鈴は「デ・ジ・キャラット」そのものとも言えそうですし、ぷちこのあの語尾が「・・・にゅ」と言うのも
そうした特徴通りと言えそうですね。

ちなみにですけど、このぷちこのお誕生日は先月でした!
1月21日生まれ / 5歳 / B型 というのが公式設定となってします。
でじこの妹分で、その昔、穴にはまっていたところをでじこに助けられたらしいというのが妹分設定の由来に
なっているそうです・・(笑)

アミグリさんが描かれたぷちこはまさしくこれぞ「ロリの鑑!」と言っても過言ではないと思いますね!
多くの絵師様が既にこのぷちこをとってもロリ可愛く描かれているのですけど、
いやいや! 私としましては、アミグリさんが描かれたこのとってもロリ可愛いぷちこが一番気に入っています!
茶色の髪に虎猫の帽子がとっても可愛いですね!
このくりくりっとした目の大きさもとっても素敵だと思います!
だけどアミグリさんのぷちこでポイントが高いのは、ネコのポシェットをぶら下げている点だと思います!
なんかあれは幼稚園児の肩掛けバッグみたいな雰囲気もあったりして
ロリ可愛らしさを更に倍増しているような雰囲気すらあると思いますね!

前回その②のでじこ・うさだもとっても可愛かったけど、アミグリさんが描かれたデ・ジ・キャラットの中では、
実をいうとこのぷちこが一番の私のお気に入りです!




hi-na-gi-ku-chan!!_convert_20130130185221.png



続きましてアミグリさんが2013年1月に描かれた「ハヤテのごとく!」の桂ヒナギクです!

「ハヤテのごとく!」は以前テレビ東京でアニメ化されていて、私も当時毎週見ていました!
ちなみに私はあのツンデレの代表格の主人公の三千院ナギより、サブキャラ扱い(?)とされているこの桂ヒナギクが
大好きでした!
メインヒロインの三千院ナギにとっては憧れの存在という位置づけなのですけど、
あの才色兼備・完璧超人ぶりは主人公すらも吹っ飛ばすような魅力に溢れてたと思います。
設定の上ではなぜか・・?サブキャラということになっているようなのですけど(笑)
初登場以来登場キャラクター中最大級の人気を誇り、人気投票においては第2位のマリアの2倍以上の得票を獲得して
まさにぶっちき゜りの一位になっていましたし、あの人気の高さは頷けますよね!
人気投票というと先日の東方Projectの人気投票を彷彿とさせますけど、東方の「ベストパートナー部門」において
霊夢と魔理沙が二位にトリプルスコアに近い大差を付けていましたけど、
それに近いような雰囲気がヒナギクにはあったと思います。
だって私自身もアニメが放映されていた頃は、ヒナギクとマリアばかり注視していたような気も・・・? (汗・・!)
唯一の欠点は貧乳ぐらいなのかな・・?? (滝汗・・!)

アミグリさんが描かれたこのヒナギクはとにかくとっても可愛いですね!
まさに「可憐な花」みたいな言い方がびったりきそうなヒナギクだと思いますし、可愛いというよりは
「上品さ」・「洗練さ」・「気品」という言い方の方がよく似合っているような感じもあります。
おしとやかという表現もしっくりきそうなヒナギクだと思います。

アミグリさんが描かれたヒナギクで特に「素敵だなぁ・・!」と感じさせてくれる箇所は、髪が華麗に美しく
舞っているようなところだとも思います。
勝手にタイトルを付けると「そよ風と美少女」と名付けたくなるような雰囲気に溢れていると思いますし、
この髪がふわっと舞い上がっている感じがとてつもなく素敵だと思います!

最近は色々と新キャラも登場し、私自身がサンデーでこの作品自体見る機会は減ってきましたけど、
アミグリさんが描かれたこのヒナギクを改めて見てしまうと、
久しぶりにサンデーも見たくなってしまいますね! (笑)




puripara-sohuli-02_convert_20150910170420.png




続きましてアミグリさんが2015年9月に描かれました「プリパラ」から北条そふぃです!

「プリパラ」は「アイカツ」と「ラブライブ」と共にプリキュアファンの間からは
「プリキュアからごっそりファンを持っていってしまい、プリキュア関連グッズの売上を激減させた主要因」
なーんてやっかみを言われてしまうほどの大人気ゲーム&アニメ化作品でありまして、
テレビ東京においては、2014年よりアニメ化作品が放映されていて、2017年2月現在も第3期が放映中という
大人気アニメでもあります。

そふぃなのですけど、ごく簡単に概要を書きますと、、「プリパラ」のメインキャラクターの一人で、
真中らぁら・南みれぃと同じ私立パプリカ学園中等部に所属し、
9才の頃からアイドルとして活動しているとっても可愛い女の子です!
「プリパラ」とはなんですか・・? とプリパラをご存知ない方に一言で説明をいたしますと、
仮想世界のアイドルテーマパーク「プリパラ」を舞台にしたアイドルとしての女の子たちの成長物語をメインテーマにした
ゲーム&アニメ化作品です。
ちなみにですけど、私自身は「ハピネスチャージプリキュア」あたりまでは
「ふん、! こんなアイドル育成アニメなんて既に使い古されたネタじゃん!」なんて思っていたのですけど、
姫プリを境に徐々にプリキュアからは少しずつ距離を置き始めた(?)私にとっては、今まで敬遠していた
プリパラとかラブライブとかラブライブサンシャインなんかも最近は結構な勢いで(?)見まくっているのが
最近の実情なのかもしれないです・・・(汗・・!)
「まったく・・いい年こいてなにやってんですか・・?」みたいなツッコミも入りそうなのですけど
「ふんっ! 二次元の可愛い女の子を可愛いと言って何が悪い!」と本人は開き直っておりますので・・・・(滝汗・・!!)
あ・・たけど魔法つかいプリキュアも先月最終回を迎え、あのシリーズはとっても可愛くて映画も素敵でしたし、
今作のプリキュアも第一話を見た限りでは「予想よりも全然可愛い」という雰囲気も濃厚ですので、
またまた「プリキュア」の世界にも回帰する傾向が出てきたのかな・・?

話がそれました・・

そふぃなのですけど、「梅干し」というのが大きなキーとなっている設定がとにかく楽しいですね!

普段のそふぃはジャージでぐだぁ・・・としか゜ちでポケッとした女の子でもあるのですけど、梅干しを口にした途端に
アイドルとしてのスイッチモードが点火して歌もダンスも天才的レヴェルぶりを見せつけるという感じなのですけど、
あの普段の干物女ぶりとのギャップがまたまた楽しいと思いますし、
こうしたアイドル系ものでクール担当が素は実は干物女系というのも大変面白いものがあると思います。

アミグリさんが描かれたそふぃはそうした「干物女」としてのそふぃではなくて
いかにも「私はアイドルよっ!」というオーラが漲っているのが素敵ですし、とにかくめちゃくちゃ可愛いそふぃ
だと思います。
頭に上にちょこんと乗ったシルクハットとかアホ毛も、長くて赤い髪も
まさに「選ばれたアイドルとしての女の子」みたいなオーラに溢れていて素敵ですよね!
このキラキラとした輝き溢れる雰囲気はまさにアイドルそのもののオーラだと思います。

考えてみるとアミグリさんが描かれるイラストの中では、こうした正統派のアイドル系の女の子というのも
それ程数がある訳ではないですので、
その意味では大変貴重な一枚と言えると思います。




hatune-mikusan_convert_20120820091853.png



続きましてボーカロイド関連から上下で2枚のイラストを転載・ご紹介させて頂きたいと思います。

あ・・ちなみにですけど「ボーカロイド」ですけど、これは何かと言うと
ヤマハが開発した歌声合成技術、及びその応用製品の総称というのが模範解答という感じなのでしょうけど、
世間一般としてはボーカロイド=初音ミクというイメージが定着しているほど
ミクのあの機械的高音のインパクトは相当大きいものがあったと思います。

もちろんミクの他にも、ルカ・リン・ゆかり・りおん・東北ずん子など素敵なボーカロイドキャラは一杯いるのですけど、
世間の一般的な誤解としては、
ボーカロイドは初音ミクしか存在しないとかミクがボーカロイドの最初のキャラみたいに言われる方も
たまーにいたりもするのですけど、上記の通りミク以外にも素敵なキャラはたくさんたくさんいますので、
是非一度CD等でボーカロイドキャラたちのあの人工的な美しい歌声に耳を傾けて頂ければと思います。
ちなみにですけど、最初に私自身が初めてボーカロイドを耳にした際のキャラは初音ミクでしたけど、
あのイメージ映像の機械的なんだけど華麗な振付とかあの機械的な高音の魅力は素晴らしかったですね!
あれこそがまさに「カルチャーショック」というものだと思いますし、
大変古い話で恐縮なのですが、ああしたサウンドとしてのインパクトは1970年代後半の「YMO」以来だと
思います。
(うーーむ、YMOなんて書くとこのポンコツ管理人の実年齢がバレバレですね・・・汗・・!!)

さてさて上記のとっても可愛い初音ミクは、アミグリさんが2012年8月に描かれた作品です。

ミクと言うと・・・
青緑色の髪、ツインテール・ヘッドセット・ノースリーブの上着にネクタイ・
ミニスカートにローヒールのサイハイのブーツが特徴だと思いますが、
アミグリさんが描かれたミクは、まさにそうした特徴を見事に捉えられたとっても可愛いミクだと思うのですけど、
やはりそこには「アミグリワールド」が見え隠れしておりまして、
他の絵師様に比べて更に長めのツインテールの描き方とか
またこのミクが描かれた2012年というのは、アミグリさんにとっては「淡い色彩の時代」と重なっている点もあるのですけど、
はっきりとメリハリをつけたミクではなくて
あえて淡い色彩感覚で仕上げられていて、その淡さが素敵なファンタジー感を生み出しているとも私には
感じられたりもします。
今現在のアミグリさんの作風は2012年の頃の「淡い色彩感覚」を更に素敵に前進・進化されたキラキラ感みたいなものも
感じたりもするのですけど、
「温故知新」じゃないですけど、こうした昔の作品も素晴らしいものがあると思いますし、
最近の作品に目を奪われた感覚で改めてこうした初期の作品を見てみると、改めて新鮮な視線で見る事も出来ますので、
そうした昔の作品・今現在の作品もどちらも「新鮮な感覚」で見ることが出来る
アミグリさんの作品はやはり素晴らしいものがあると改めて感じたものでした!




rukane-sann_convert_20100819113442.png




続きまして上記のミクに続きまして、こちらはやはりボーカロイドから、ルカ様! 巡音ルカです!

こちらのルカ様はアミグリさんが2010年8月に描かれた作品でして、今回転載をさせて頂きました5作品の中では
最も初期の頃の作品という事になります。

ルカなのですけど、簡単に概要を書かせて頂きますと、まずはよく間違えられる読み方ですけど、
めぐりねるかです!
.ルカは、初音ミク・鏡音リン・レンに続くボーカロイドキャラクターのボーカル・シリーズ第3弾として登場してきました。
公式ではありませんけど、先月の1月30日がお誕生日とされる事が多いです。

ボーカロイドキャラの中ではかなり大人っぽい雰囲気が特徴とも言えると思います。

ちなみにですけど・・・
実は私自身はボーカロイドキャラの中で一番大好きなのは、ミクや鏡音リンではなくて
このルカ様なのですよ! (笑・・)
数年前にファミリーマートのコラボキャンペーンとしてこのボーカロイドキャラとのコラボ企画が色々と実施されていましたけど、
その中で面白かったのは、店舗によってその店舗の一押しキャラが違うという事で、
ある店舗ではミクのポスターや展示品が掲示されているのに別の店ではリンとかまたある店ではMEIKOとか
面白い試みだったと思います。
あの時は私はルカ様のコラボグッズやポスター見たさにルカ様一押しの店舗に行ったものでした・・! (笑)

私はもしかして・・・・東方でゆかりん=八雲紫様とかあやや・華扇・ゆゆ様・レティさんなどが大好きなように
こうした大人っぽいおねーさん系を好む傾向があるのかもしれないですね・・・(笑)

アミグリさんが描かれたルカ様はそうしたおねーさまの雰囲気が漂っていて素敵です!

ピンクのロングヘア・色白な肌・ブルーの瞳などルカ様の大人っぽい雰囲気は、上記のミクのいかにも少女らしい
可愛い雰囲気とは対照性を示す感じでもあり、
同じボーカロイドキャラでもそうした違いをイラスト一つで素敵に提示できちゃうことが出来るのは
本当に「絵ってすごいよね・・!」と改めて感じさせてくれるものでした、
しかもこのルカ様は、今から7年前に描かれた作品である事を考えると、アミグリさんの当時の腕の確かさに加えて
ここからの現在の進化へと繋がる「絵師としての変化」も素敵に私達に伝えていると
思いますよね!

そうそう、ボーカロイドではミクに続く人気キャラの一人の鏡音リンは次回のその④にて登場予定です!

今回のその③の特集に当たりましては、当然のことながらアミグリさんのご協力無しには実現出来なかったものであり、
アミグリさんには本当にいつも感謝の気持ちで一杯です!
いつも本当にありがとうございます!

今回も同じ事ばかり書いて大変恐縮ではありますけど、私が一番皆様にお伝えさせて頂きたい事でもありますので、
またまた同じような事を書かせて頂きますと、
当ブログをご覧頂き、アミグリさんが描かれた東方・オリジナル・版権作品等の素晴らしきイラストを
ご覧になって頂いた皆様の中には
「こうした素敵なこいしちゃんを描く人のブログってどんなもんなのだろ・・?
こんな可愛いカティアちゃんとかみこちゃんとかでじこを素敵に描けちゃう人のブログって
どんな感じのブログなんだろ・・? どんな作風の人なのかな・・?
他にどんな作品を描いているのかな・・・?」などと興味がある方は、
是非是非アミグリさんのブログ dream fantasy を
ご覧になって頂きたいと思いますし、
宜しければ、当ブログだけではなくて、
是非アミグリさんの本家本元のブログ  dream fantasy  に一度お越しして頂けると
アミグリさんのブログをご紹介させて頂いている私もとってもとっても嬉しいです!

宜しければ、dream fantasy にてアミグリさんの素晴らしいイラストをご覧になるだけでなくて、
アミグリさんに「励ましのコメント」でも頂けましたならば、
私としてもとってもとっても嬉しいです!!

それでは次回のアミグリさんが描かれた版権作品その④も何卒宜しくお願いいたします!

そうそう、改めて確認ですけど、上記のアミグリさんが描かれたイラストの権利は、全てアミグリさんに帰するものであり、
当ブログは、アミグリさんからご了解を頂いた上で転載をさせて頂いておりますので、
アミグリさんのイラストの無断使用とか無断コピーはくれぐれもNGでお願い申し上げます。

冒頭にも記させて頂きましたけど、
おとといは「アミグリさんが描かれたこいしちゃん特集」を企画化させて頂き、多くの皆様より素敵なコメントを
あんなにもたくさん頂けたことを改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました!
それに気をよくして(?)当ブログも、今月ではないのですけど、またまた「アミグリさんが描かれた妖夢特集」とか
「アミグリさんが描かれたチルノ特集」などを企画化させて頂きたいと思います。
これに関しては詳細が決まったらお伝えさせて頂きますね。

それでは次回の版権作品その④でお待ち申し上げたいと思います。
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コメント

ぷちこ、可愛い♪♪♪
クリクリ眼、
2等身くらい?かな〜
頭でっかちの感じが愛くるしい
(∩´∀`∩)💕

北条そふぃちゃんの絵がすごく好きです。透きとおるような🎵もとても綺麗。アミグリさんのレベルになると、模倣から始めた絵に自らの個性を含めることができるようになるんですね。
模倣がオリジナルを超えることだって十分ありうるんだと思います。
すばらしい絵師さんですね^^

秋葉原の萌え系は本当に可愛いです!

napo 様


そうなんですよー!

ぶちこは言うならば秋葉原の萌え系キャラなのですけど、こうしたロリロリっとしたキャラは
本当に可愛くてぎゅーーっと抱きしめてあげたくなってしまいますよね・・(笑)
この眼の可愛らしさ、デフォルメ化された二頭身はまさに「アニメ系幼女の鑑」なのかもしれないですね!

あのイラストを描かれたアミグリさんのイラストも褒めて頂けてとっても嬉しいです!
ありがとうございます!

ありがとうございます!

八咫烏(冬眠中) 様


今回もこんなにも素敵にアミグリさんの描かれた入イラストを褒めて頂きありがとうございます!

ご指摘の通り、最初はオリジナルの模倣から始められて、徐々にアミグリさんとしての個性が滲み出ていき
今現在のイラストに素敵に進化され、その進化は今現在も進行中と言うのは
私も「すごい・・」と思います。
本当に私も素晴らしき絵師様と思っております!

プリパラのそふぃはあの透明感と美しさは、私も素晴らしいと思います!!

こんばんは。

ぷちこさんやヒナギクさん、今の時代に見るとなんか懐かしいです。
ボカロに関しては私は(も?)ルカさん派でしたねえ。
でも昔新千歳空港で実寸大の初音ミクフィギュアを見た時は「ミクもいいかな」とも思いました(笑)
アミグリさんのイラストを拝見しているとなんだか、「お姉さま」と「可愛い妹」みたいなシチュエーションとかの記事を作りたくなってきました。

ありがとうございます!

冬音 様


プチコとかヒナギクとかルカさんは確かに今現在の視点で見るとまた違った素晴らしさも感じられますよね!

ボーカロイドキャラたちも今現在の感覚であの機械的高音を耳にすると
別の新鮮さも感じるのかもしれないですね。

またまたアミグリさんのイラストを褒めて頂きありがとうございます!

冬音 様の最新記事のあの「惜別感溢れるストーリー」を拝見させて頂くと、
ああした方向性での素敵なドールの姉妹の物語なんかも是非是非拝見したくなってしまいますね!

今回も楽しい記事でした!

版権作品特集その③も、素敵に丁寧に紹介していただき、ありがとうございます。

私が絵を描き始めたころのエピソードを少しここで説明させていただきますと…
中学生のころ、とても絵の上手な友達がいて、その友達とよく手紙交換をしていたんですけど、その手紙に描かれている絵がとにかくうまくて、その子の絵をこっそり真似してかいていたのが、私のお絵かき人生の初めの方でした。

そして少しずつ好きな漫画の絵を真似して描いてみたりもしていましたね。
やっぱり最初は「真似」から入りましたね。

話は変わりますが、今回掲載しているイラストで、
「デ・ジ・キャラットの中ではぷちこのイラストが一番好き!」というのと「ボカロではルカ様が好き!」というぬくぬく先生のお言葉は、少し意外でしたけど…、
ぬくぬく先生は東方ではゆかりんとかおねーさま系のキャラがお好きなんだから、ルカ様が好き!というのも納得な感じもしますね!

私が描いた妖夢特集や、チルノ特集もぜひ実現させていただきたいと思います。
そして、版権作品特集その④も楽しみにしております!!

アミグリ さん、こちらこそいつもありがとうございます!

アミグリ 様


いやいや、お礼を言わないといけないのはいつも私の方ですよ! (笑)

だって先日のこいしちゃんも今回の版権作品 その③も主役はまさにアミグリさんなのですから!!

こうやっていつも転載を気持ちよく快諾して頂けるアミグリさんがいらからこそ
あの記事が成り立っていると思いますよ。
いつも本当にありがとうございます!

それとアミグリさん御自身の「絵を描き始めるきっかけの素敵なエピソード」も教えて頂き
とても嬉しかったです。
なるほど! どんな人でも最初はまず「マネ」から始めて徐々にオリジナルティを身に付けていくものですよね!

ぷちことルカ様では矛盾なのかもしれないですけど、
可愛いロリの子も大人っぽい雰囲気の御方もどちらもみんな大好き・・という感じなのかもしれないですね・・(笑)
東方のゆかりんのあの雰囲気は素敵すぎますけどね・・(笑・・)

妖夢特集は私も楽しみにしています!
アミグリさんがどの妖夢を指定されるのか興味深々です!!
チルノは妖夢の次ですね!(笑)

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