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ぬくぬく先生 

Author:ぬくぬく先生 
開設当時は、1980年代吹奏楽コンクールの花輪・秋田南・就実・仁賀保・屋代等の素晴らしい演奏を後世に少しでも伝える事が出来ればいいなと思ってこのブログを始めたのですけど、いつのまにか「東方Project」がメインになってしまいました・・・
最近は「艦これ」も大好きです!!
吹奏楽も東方も自分が感じた事を少しでも後世の方に受け継がれるべきものが残せればいいかな・・と思っています。
ちなみに、「大好きプリキュア四天王」は、ドリーム・メロディ・ハッピー・ラブリーです。
ドリームとメロディは自分の中では既に殿堂入り状態ですけど、
現在はラブリー大好き!!のラブリー一辺倒です!!
リアル社会では、建築関係のクレーム&アフター責任者を専従し、毎日毎日クレーム対応に当たる日々です。
裏の顔は東方と吹奏楽とクラシック音楽一辺倒です・・・
特に特に大好きな作品は・・・プリキュア5とスイートとハピネスチャージです!!
ちなみに、奥様は・・・ミルキィローズとセーラームーン好きの管理人以上のおこちゃまです・・・
東方で大好きなキャラは、とにかく大好きキャラがてんこ盛りで、全員大好き!という感じなのですけど、特に、さとり様・ゆかりん(紫様)・早苗さん・こいしちゃん・アリスはお気に入りです!!
吹奏楽では・・ネリベルの「二つの交響的断章」と「アンティフォナーレ」、スパークの「ドラゴンの年」、リードの「オセロ」と第二組曲「ラティーノ・メキシカーナ」、パーシケッティーの「仮面舞踏会」、C・スミスの「ダンス・フォラトゥーラ」などが死ぬほど好きで、クラシック音楽では、ウォルトンの交響曲第1番と矢代秋雄の交響曲、プロコフィエフの交響曲第5番、アーノルドの交響曲第2番、第4番、ショスタコの交響曲第7番「レニングラード」、マーラーの交響曲第3番「夏の朝の夢」、ハンソンの交響曲第2番「ロマンティック」、ストラヴィンスキーの「火の鳥」、ベルクの「ヴァイオリン協奏曲」、ラフマニノフの「交響的舞曲」などが大好きです!!
クラシック音楽を吹奏楽にアレンジし、そのコンクールヴァージョンの演奏としては・・・
1982年の就実高校の「幻想舞曲集」と
1987年の習志野高校の「ダフニスとクロエ」第二組曲の演奏、そして、
1987年の雄新中の「エルザの大聖堂への厳かな行列」が
まさに私の「原点」です。
最後に・・・
私の吹奏楽との関わりの真の意味での「原点」は・・・
1979年の市立川口高校の神がかり名演としか言いようがない
「二つの交響的断章」に尽きると思います!!


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1/2の「事前告知」でご案内させて頂きました通り、当ブログの「新春企画第一弾」として
当ブログがいつも大変お世話になっているアミグリさんの dream fantasy の過去記事において掲載されていた東方Project・艦これ・プリキュア以外の版権作品のイラストの
特集企画を数回に分けて展開させて頂きたいと思います。

第一弾があるからには第二弾があるでしょ・・?みたいなツッコミが入りそうですので、
事前に予告をさせて頂きますと、当ブログもいよいよ満を持して(?)東方語りの中から東方の絶対的主人公とも言える霊夢の
「霊夢語り」を、新春企画第二弾として1/15(日)よりスタートをさせて頂きたいと思っています。
こららの霊夢に関しましては、1/9に予告記事もさせて頂きたいと思っておりますので、
どうぞこちらの方も宜しくお願いいたします。
その霊夢語りの際には、記事の後半に多分ですけどほぼ全てアミグリさんが過去に描かれたとっても可愛くて素敵な
霊夢のイラストも転載させて頂く予定ですので、
どうぞこちらの方も楽しみにして頂けるととっても嬉しいです。

dream fantasyのアミグリさんと言うと
私としては真っ先に頭に思い浮かぶのは「素晴らしき東方絵師様」という事でして、
これは既に何度も当ブログで書いている事なのですけど、
2012~13年頃には「東方Project」の「と」の字も全く知らずにいて、「霊夢ってだーれ? 何それ? 聞いた事すらない・・」
みたいな感じの私だったのですけど、
元々色々な絵師様が描かれる素敵なイラストを見る事自体は大好きだった私が、特に目的意識もなく漫然と
FC2内のサブカル・アニメ・イラストのカテゴリを見ている時に目を引いたのが
このアミグリさんが当時描かれていた東方Projectのイラストだったのです。

これは当時まさに素敵な「一期一会」だったと思いますよ。
だってあの時に私自身がアミグリさんが描かれた東方イラストをスルーしてしまったと仮定したら、
もしかして今現在こうやって自分のブログで熱く(暑苦しく?)東方の事を語っている私が存在していないような
気さえします。
だけどある意味怖いですよね! ああやってアミグリさん描かれたイラストを見て、今まで全然自分が知らなかった世界に
気が付く事もこうやって現実的にある訳なのですし、
その今まで知らなかった世界を知ってその未知の領域を楽しむことで
私自身の人生が更に「豊かなもの」になる事もこうやって実際に現実に起きている訳なのですから!
当時の私は、
「霊夢ってだーれ?」
「魔理沙っていったい何者?」
「このフランドールという吸血鬼の少女がとにかくめちゃくちゃ可愛い! 本当にこの子はおっかない吸血鬼なの!?」
「チルノって今すぐとっ捕まえて頬をすりすりしたいほど可愛い!」とか
「妖夢って二刀流の剣士なのに、とっても可愛い!」みたいな感じでまずは東方キャラそのものに興味を持つようになり、
ピクシブ百科事典等で漠然と東方の事を勉強するようになり、
「東方求聞史紀」・「東方求聞口授」といった公式書籍を読むようになり、
そして「東方妖々夢」・「東方風神録」といった原作ゲームを自分でプレイする事で東方の世界を実体験し、
三月精・茨歌仙・鈴奈庵・儚月抄といった公式漫画を読み耽ったり、東方同人誌などを色々と見る事で
自分なりに東方の事を吸収していき、
結果としてどんどんこの素晴らしき東方の世界にはまっていったという事になるのだと思います。

だけどそのすべてのきっかけを作って下さり、私にとって「原点」なのは、まさにこのアミグリさんが描かれた
東方イラストだったのです。
だからその意味においては、アミグリさんとは私にとっては「大恩人」でもあり、「東方Project」と言う
私の「人生」を豊かにする一つの素材を提供して頂いた素晴らしい御方と間違いなく言えると思います!

そんな訳で、私にとってアミグリさんというと「素敵な東方絵師様」というイメージが大変強いのですけど、
いやいや、そんな事ないですよ!
アミグリさんには、アミグリさんオリジナルの「創作イラスト」もこれだけ素敵な作品が揃っていますよ!
という事を立証させて頂いたのが、昨年10月から12月にかけて計7回展開させて頂きました。
アミグリさんの素敵な創作オリジナル作品集だったのでした!

ちなみにですけど、そのオリジナル作品集の中でも特に皆様からの反響が大きかったのは、
当ブログの過去記事で大変恐縮なのですが、
こちらの  アミグリさん 創作オリジナル作品 その③ および、

こちらの  アミグリさん 創作オリジナル作品 その⑦ でした!

だけどだけど・・・!

アミグリさんには、実は実は・・! 東方・艦これ・創作オリジナル作品とは別に更に!
東方・艦これ以外の素晴らしき版権作品のイラストも、かなり初期の頃からかなり一杯いっばい描かれているのです!
そうした版権作品にも本当に素晴らしいイラストがたくさんあり、
単なる版権作品の「模倣」ではなくて、随所にいかにもアミグリさんらしい夢見る少女の雰囲気とかファンタジー感に
溢れたアミグリさんらしい「個性」もキラリ!と光った作品群に満ち溢れていて、
是非そうした作品も色々な人たちに見てほしいと思いまして、
昨年末にアミグリさんに、イラスト転載のお願いをさせて頂いたところ、今回もおかげさまで快諾をして頂けて、
今回のその①より何回かに分けて
「アミグリさんの素晴らしい東方・艦これ以外の版権作品集」をご紹介させて頂きたいと思います。







この新春企画第一弾 その①の記念すべきトップバッターは、
これはですねぇ・・!
実はアミグリさん自身に選んで頂きました!
そのくらいアミグリさんとしても「お気に入りの一枚」とも言えますし、このブログを書いている私自身も
「この第一弾の開幕を飾るのに相応しい素敵なイラストは、カティアちゃんか境界の彼方の美月のどちらかだろうなぁ・・」と
感じていましたので、アミグリさんがこのカティアをご指定された時は、私自身もとっても嬉しかったです!

改めてですけど、上記のイラストは、2013年10月に描かれた「ファンタジスタドール」のカティアです!!
ちなみにこのカティアは、既に当ブログの1/2における「新春企画第一弾の告知記事」として実は既に転載済では
あるのですけど、やっぱりこのカティアちゃんは何度見ても「可愛い!」としか言いようがない魅力に溢れていると
思います。
カティアのちびっこい雰囲気とか青の髪型・衣装がとっても可愛いです!
カティアは設定の上ではお菓子大好きドールなんですけど、まさに「お菓子」みたいな可愛らしさが
漂っていると思います。

このイラストはアミグリさん自身も「カティアちゃんらしいカティアちゃんを描けた!」と大変お気に入りの一枚です。

ちなみにですけどこの「ファンタジスタドール」なのですけど、これは2013年夏に放映されていたアニメ作品です。

このアニメの概要を簡単に記すと・・・

中二の鵜野うずめは、ある日特殊な能力を持つ女の子・ファンタジスタドールを実体化できる
不思議なカードを手に入れてしまった事で大きく運命が変わってしまいます。
うずめはカードマスターとなり、5人の個性的なドールたちと契約し、
さまざまな武器やコスチューム、特殊イベントのカードを組み合わせて戦っていかねばならなくなります。
そうしたうずめの戦いの日々を描いたのがこの作品の概要です。
ちなみにうずめのドールの一体が、上記イラストのカティアちゃんであり、その他に、ささら・しめじ・小明・マドレーヌが
うずめのドールです。
一言で言うと、人化する謎のカードを巡って女子中学生達が戦うカードバトルアニメと言えると思います。

だけどこのアニメですけど、実はかなり内容は深いです!

どのあたりが深いのかと言うと、以前当ブログで東方のアリスの記事に関連した
ストラヴィンスキーのバレエ音楽「ペトルーシュカ」で指摘した通りなのですけど、
要は「自我」を有したドールが自分の意思を有し時に苦悩するという事に関して、
「自我を有したドールとは、人なのかただのお人形さんなのか」という古典的哲学を孕んでいる物語という見方も
出来るんじゃないのかな・・とも思ったりもします。
そしてこの「ファンタジスタドール」が深い・・と感じさせる点は、
実はドールたちは基本的にはただのデータに過ぎず、
使用者には絶対服従であり、用が済んだら簡単に捨てられる運命にあり、その結果として、カティアちゃんもそうなのですけど、
ここで登場するドールたちは一度はマスターから「用済み」として捨てられた過去を持っているという点なのだと
思います。
マスターに忠誠を誓うことはベストな選択ではないという事をドールたちは骨の髄まで認識しています。
うずめは基本的には平均点以下の普通の女の子です。
だからドールたちは、うずめを新しいマスターとして受け入れることができません。
そうした背景の中で、マスターとドールの関係は本来どうあるべきなのだろうか・・?
ドールにとっての本当の幸せとは何なのだろうか・・?という
「ドールたちが思い悩む」という哲学的矛盾を内在したというのがこのアニメの隠れた本質ではないのかな・・と
ふと思ったりすることもありますね。 




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続きまして同じく「ファンタジスタドール」から鵜野みこちゃんです!

ちなみにこちらの鵜野みこちゃんは2013年9月に描かれたものです。

みこは、鵜野うずめの妹で小学校3年生です。
だけど・・うずめよりははるかに大人っぽくてしっかり者で、うずめを朝叩き起こしているのは、実は
このみこちゃんなのでした! (笑・・)
外出時に背負っているうさぎのリュックサックと、寝る際のうさぎのナイトキャップがとっても可愛いのが
大変印象的です。

アミグリさんが描かれた鵜野みこちゃんはとっても可愛いですね!
まさに「ロリ可愛い!」という言葉がぴったりくると思います!
このツーサイドアップ気味の髪型とかうさぎのリュックとか全体が白のトーンの雰囲気は、まさに「可愛いうさぎちゃん!」
というオーラに満ち溢れていると思います。
前述のカティアちゃんの可愛らしさに匹敵する可愛らしさに溢れていると思います。
あ・・ちなみにですけど、アニメの上でもこのカティアちゃんと鵜野みこちゃんはとっても仲がいいです!

そうそう・・

今現在の「ピクシブ百科事典」で掲載されているこの「鵜野みこ」の記事ですけど、そのプロフィールイラストを
飾っているのが、アミグリさんが描かれたこのみこちゃんなのですっ!!




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続きまして、アミグリさんが昨年2016年6月に描かれたアニメ「あんハピ♪」のはなこちゃんです!

ちなみにこの「あんハピ♪」は昨年の春季アニメで、東京MXの深夜アニメ枠で放映されていて、
私もこのアニメは毎週楽しみに拝見させて頂いておりました!
このアニメで登場する5人の女子高生さんたちは「歩く不幸」とか「負の連鎖」を背負ったような
不運を絵に描いたような女の子たちなのですけども、
アミグリさんが描くはなこちゃんからは、とてもとても設定の「不幸のオーラ」みたいな香りは全く感じさせませんし、
むしろこの素敵なイラストからは「前向きさ・ひたむきさ」という「幸せの連鎖」とか「ハッピー」をとてもよく
一枚のイラストとして伝えていると思います。

頭のお団子がとってもキュートですね!
白いリボンもとってもよく似合っていますし、そして何よりもこの金髪のショートヘアがとにかくめちゃくちゃ可愛いと
思います!

はなこちゃんは、運のない女の子で、特に水運が悪く、度々川落ちしたり水を被ったりすることも多いのは
とっても気の毒でしたけど、それを全く気にしないあの「ひたむきさ」がとっても素晴らしかったです!
アミグリさんが描かれるこのはなこちゃんからもその「健気なひたむきさ」がストレートに伝わってきて、
見ている私もこのイラストからは「アンハッピー」ではなくてやっぱり「素敵なハッピー」が
伝わってきますね!

参考までに・・・はなこちゃんの本名は「花小泉杏」なのですけど、このアニメのメインヒロインたちは
それぞれ「西武線」の駅名から名前が由来されています。
はなこちゃんの「花小泉」は唯一西武線の駅名そのものではないのですけど
どうみてもその由来は西武線の「花小金井」だと思われます。



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続きまして、アミグリさんが2014年9月に描かれた「月刊少女野崎くん」の佐倉千代ちゃんです!

このアニメ、私も当時テレビ東京の深夜アニメ枠で見ていましたけどとにかくとっても面白かったです!
確かうちのブログでも2014年当時このアニメの事は何度か書いていたと思います。
千代も一見「夢見る少女」という雰囲気なのですけど、ボケと少しヘンな人が多いこの作品の中では
数少ない「ツッコミ役」でしたので、その可愛さとのギャップがこのアニメの大きな見どころだったとも思えます。
時に自らボケをかましたり、自らの「脳内妄想」の世界に迷走したりドジを踏んだりと
ボケも突っ込みも可愛い要素もドジっ娘要素もこなせるとっても可愛い千代ちゃんが大変印象的でした!

それにしてもこのアミグリさんが描かれるこの千代ちゃんはとっても可愛いです!
これはツッコミ役ではなくて、まさに「夢見る少女」の雰囲気だと思います。
千代というと、あの赤い水玉のりぼんがとても印象的でしたけど、
アミグリさんのイラストもこの赤いリボンがとても可愛く描かれていて素敵でしたし、この大きなリボンは
まさに東方の霊夢を思わず彷彿とさせる素敵な大きなリボンだと思います。




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今回のアミグリさんの版権作品イラスト特集のラストを締めくくって頂くのは、
2013年12月にアミグリさんが描かれたアニメ「境界の彼方」の名瀬美月ちゃんです!

この「境界の彼方」なのですけど、アニメの作画だけを見てしまうと、
「美少女のファンタジー系なのかな・・?」という第一印象を持ってしまいがちなのですけど、
実際は、異界士と呼ばれる異能者が人に害を及ぼす妖夢と戦うダークファンタジーです。

だけどアミグリさんが描かれるこの名瀬美月はとっても可愛いです!
可愛いと言うよりはまさに「これぞ美少女!」と言う雰囲気に満ち溢れていると思います。
見た目はおとなしそうな印象が強いのですけど、実際は策略家で毒舌でサディスティックな面があるという
そのギャップが大きな魅力なのだと言えるのかもしれないです。

でもそうは言ってもアミグリさんが描かれたこの美月ちゃんは、とにかく「美少女」だと思います!

セーラー服・清楚な雰囲気・ロングの黒髪・つぶらな瞳・・・・うーむ、まさに美少女の要素が全て揃っているのにも
関わらずあのサディスティックさとのギャップが大きな魅力なのですけど、
このアミグリさんのイラストからは、そうした毒舌っぽい要素よりは、
むしろ全然サディストじゃない、サディスト風味の可愛いツンデレさんのように感じさせてくれる点は
「dream fantasy」のブログ名の看板に偽りなし!という事をとっても素敵に提示していると思います!

とにかくとっても素敵な美少女の美月だと思いますし、私はこのアミグリさんが描かれた美月ちゃんは大好きです!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


アミグリさんと言えば、当ブログにおいても、1/4に「フランちゃん特集」をさせて頂き、
あの時はかなり大きい反響も皆様から頂けて、本当に皆様! ありがとうございました!
もしも皆様の中で「こんな素敵なフランちゃんを描く人のブログってどんなもんなのだろ・・?
こんな可愛いカティアとか美月を素敵に描けちゃう人のブログってどんな絵が掲載されているのだろう・・?
他にどんな作品を描いているのかな・・・?」などと興味がある方は、
是非是非アミグリさんのブログ dream fantasy を
ご覧になって頂きたいと思いますし、
宜しければ、当ブログだけではなくて、
是非アミグリさんの本家本元のブログ  dream fantasy  に一度お越しして頂けると
アミグリさんのブログをご紹介させて頂いている私もとってもとっても嬉しいです!

アミグリさんの素敵なブログは、dream fantasy です!!

そうそう、アミグリさんの「東方」ジャンルなのですが、そのダイジェスト版という事になるのですけど、
東方キャラの「進化録」という形でまずは一度お目を通して頂けると
「へぇーー、このアミグリさんって言う人はこういう作風の方で、こうした絵を描かれる人なんだ!」という一端が
お分かりになるのかなとも思います。

まずは、2014年の進化録は、 2014絵師進化録 をご覧頂ければと思います。

そして、2013年の進化録は、 絵師一年進化録2013 をご覧頂ければ幸いです!


そして・・宜しければ、dream fantasy でアミグリさんの素晴らしいイラストをご覧になるだけでなくて、
アミグリさんに「励ましのコメント」でも頂けましたならば、
私としてもとってもとっても嬉しいです!!

それでは次回以降のその②も何卒宜しくお願いいたします!
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あ・・・冒頭でまずはお断りをさせて頂きますが、この記事は厳密にいうと
「プリキュア感想記事」ではありませんので、何卒それはご了解頂けると幸いです。
では何かと言うと、一つの「テスト投稿」と認識して頂けると大変ありがたいです。
だから本記事は別に題46話の感想とかはほとんど書く予定はありませんので、何卒それはご了解ください。

それでは何が「テスト投稿」なのかというと、またこんな事書いてしまうと、当ブログをご覧になって頂けている皆様に
大変不愉快な気持ちを懐かせてしまうのですけど、
昨年秋~年末頃に「当ブログに対する執拗な名無しによる非公開の罵詈雑言コメント」が殺到し、
いわゆる「荒らし」被害で苦慮していた事もあり、
その対応策として、
過去にそうした迷惑コメントを発した方のIPアドレスを全て投稿禁止・閲覧禁止にした上で
名無しの非公開コメントを全面禁止とさせて頂き、
ブログ内でも事前に「警告」という事は既にさせて頂きました。

あのような迷惑コメントというのは、大変不思議な事に、「プリキュアカテゴリ」、しかも、
過去キュア記事に対してではなくて、
現役の「魔法つかいプリキュア」に関する記事を書いた時にのみ殺到する傾向にありましたので、
昨年暮れから、一応そうした対応策は講じていたものの、プリキュア記事全体を自粛させて頂く事になってしまい、
最近の当ブログが「プリキュア記事」がほぼ皆無であったというのも実はそうした事情があったのでした。

だけどそうした事も私としても極めて不本意でありますし、
そうしたごく一部の方による悪意だけで「プリキュアカテゴリ」全体を事実上閉じてしまうのも
おかしな話だと思いますし、
そうした事自体が「天道」に反するようなものじゃないの・・・?とも思っています。
そうですね・・・まさに東方茨歌仙で華扇が「私の理念は天道と共にある!」と啖呵を切ったのと少し被る面があるのかも・・?

そんな訳で今回は、一応「魔法つかいプリキュア」の記事を「テスト投稿」としてごく簡単に掲載をさせて頂き、
ちょっと様子見をさせて頂きたいと思っております。
昨年秋以降のそうした対策が功を奏しているのかどうかは不明ですが、あの処置以降おかげさまで
そうした「荒らし」は起きていませんので、
念のため・・という事もあり、テスト投稿の様子を見させて頂きたいと思っています。

そうですね・・・それで問題がないようでしたら、2月の「新しいプリキュア」の第一回目から
本格的に「プリキュア感想記事」も再開をさせて頂きたいと思っておりますので、宜しくお願いいたします。

そして出来ましたならば、当ブログの「プリキュア記事」も今後とも何卒宜しくお願いいたします!

あ・・・そうそう、改めてお話させて頂きますと、私、このブログにおいて「プリキュア本編の感想記事」は、
リアルタイムでの放映とか再放映時も含めてそうなのですけど、
基本的には「最終決戦」は感想はほとんどというかほぼ全く書いておりませんと言うか、
意図的に書かないようにしておりますので、それは何卒ご了解ください。
なぜかというと、私にとって「プリキュアの醍醐味」は「日常の何気ない生活」の方にあると考えておりますので、
こうした「最終決戦」そのものは一つのイレギュラー、つまり「非日常」と考えておりまして、
あまりこうした「バトルの連続」を記事として書く事自体に以前からかなりの抵抗があるからです。
ちなみにですけど、私が歴代プリキュアの感想記事で、「最終決戦」の事まで書いたシリーズは、
スイートとドキドキとハピネスチャージだけです。
そして・・・
意外に思われる方も多いと思いますが、私が歴代シリーズ感想記事で、第1話から最終回まで
感想記事を全てコンプリート出来たシリーズは「ハピネスチャージ」だけです!
この事実は、逆にいうと、いかにこのポンコツ管理人が「ハピネス好き」であるかの裏付けでもあるんじゃないのかな・・・?と
私なりに自己分析しております・・・(笑)

とにかく・・2月より放映開始の新しいプリキュアは楽しみにさせて頂きたいと思います。
今年のプリキュアは「変則型」なのかな・・・?
既に色々な人たちが言っていますけど、あの「紫色のプリキュア」の名前が「ゆかり」という事で・・・
そりや、そのお名前から東方の「あの御方」を嫌でも連想してしまいますよね・・・(汗・・!)
その紫の御方がネコみたいな方だとしたら、そりゃ、私だって嫌でも気になってしまいますにゃ! (笑・・)







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最後に「魔法つかいプリキュア」の第46話の事もほんの数行だけ語らさせて頂きますと、
まさか、魔法界にも「サンタ」がいたとは!!という展開になってしまいましたね・・・(笑)
そして・・・子供たちにプレゼントを配るというのはいいとして、そのプレゼントを管理保管している場所は、
あれはどうみても「アマゾン」の大型管理倉庫にしか見えないですね・・・(笑)
プリキュアたちがサンタコスプレして子供たちにプレゼントを配って回るとというのは、
プリキュア5GoGo!以来という事になりますけど、
あの時のサンタコスプレののぞみやりんちゃんはとっても可愛かったですけど、
それに輪を掛けてサンタコスプレのみらい達はとってもとっても可愛かったのが印象的です!

というか・・・こらこら君たち・・・

サンタなんだからこっそり枕元にプレゼント置くのが常套だと思うのですけど、なんとはーちゃんは、
普通にインターホン鳴らしていましたからね・・・(笑)
はーちゃんはどっかの突撃アポなし営業さんの飛び込み訪問のように
「サンタですじゃ。お嬢ちゃんにプレゼントをお持ちしましたぞよ」とか何とか言ってドアを開けさせようとしたのは
「さすが・・!」という感じですね! (笑)

みらいの
「サンタさんのプレゼントを待ってワクワクする気持ちは、魔法界もナシマホウ界も同じなんだなって…なんか嬉しい!」
というセリフは、魔法界とナシマホウ界は実は元は一つという事を素敵に示唆していたと
思います!

それと今回の話の中では勝木さんとまゆみの会話が大変印象的でした。

「私、昔から幽霊とかUFOをよく目撃してたの。その度に周りの皆に言うんだけど。でも、誰も信じてくれなくて…」

「気づいたら、1人になってた」

「私は自分の見たものを証明するため前に進むの!たとえ誰も信じてくれなくても!」

この辺りの堀下げは大変見事なものがあったと思いますし、
集団ではどうしても「異分子は弾き飛ばされがち」という事も暗示していると思いました。

というか、勝木さんは、今すぐ魔法使いまたはプリキュアになった方がいいと思います! (笑・・)

最後に・・・歴代シリーズにおいてこうした「クリスマス」というと、
フレッシュのような「別れ」とかハピネスのように既に最終決戦モードとか誠司の闇堕ちのような大変危機感に溢れているのも
ありましたし、
スマイルのようにみゆきの「不思議ちゃん」ぶりを提示していたシリーズもありましたし、
ドキドキのようになぜかレジーナが
「そうよ! マナが好きで何が悪いのっ!」となぜか告白をしてしまうのもありましたし、
そうした「多様性」は実に素敵だと思います!

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